RMKはたまにファンデーションのミニサイズを売るので標準色ならおすすめ

RMKのファンデーションはたまに買うのですが、たまにミニサイズを売り出します。

コフレで売ったり、トラベルキットで売ったりします。バラで売ることもあります。

今回はトラベルキットとして、ベースとパウダー、ポアベースとリキッドの二つのパターンで売り出しました。

ちょうどパウダーファンデを買いたかったところだったので、タイミングが良くて、私はパウダーファンデーションの方を購入しました。

rmk トラベルキット

4gなので一夏使うのにちょうどいいかなと思って。

色は標準色の102です。標準色なので特に明るすぎるわけでもくらすぎるわけでもなかったです。

勝手にUVパウダーファンデーションだと思っていたのですが、実はエアリーパウダーファンデーションでそれはちょっとびっくりしたところです。軽めだからいいんですけどね。

この時期ベースは日焼け止め派なのですが、このベースは日焼け止め効果がなくて、さらにこの時期に使うならば少しベトっとするのでこの時期には向かないかな。

デザインが変わって、ベースもポンプになっているようなのですが、これは違った。

rmk ベース

仕方ないですね。

扱っているお店は、阪急と伊勢丹。

私は伊勢丹で購入しました。

 

RMKの2018年春夏限定品はまだまだ買える

最近コスメの限定品が品切れを起こしやすくて、多少不満でした。

人気が落ちてきていたのか、RMKは最近買いやすいのがありがたいですね。
RMK

アイズ&チークスの03 サイレントローズを購入しました。

チークとしてしか使わないと思いますが。

ぼてっと真っ赤に染まらないので大人でも使えるのが使いやすいです。

まだまだ買える!

RMKのコフレもお見せします!

RMKのコフレも幾つか買ってます。好みのときに購入するというスタイル。

大昔、RMKのリップで剥けたことがあるのですが、このブログを始めてからは剥けたことはありません。下に何か使うからかもしれません。

私は問題なく使えていますが敏感肌でも絶対使える!というわけではないのでご注意くださいね。

私はコフレはオンラインで購入しています。

2014年

A(ブラウン)とB(ネイビー)の二つともを購入しました。

A

まずはAからお見せします♪
今年もプラスチックの箱の中にポーチがあって。
rmk a
このフェルト地、無駄にしっかりしてるんですよ。

中にはこんな感じ。
rmk a inside
指紋は私のです。パレットの雪模様がかわいいのです。一つしか見えませんが、もう一つが下に隠れています。

アイシャドウは思っていた以上にラメが多かったです。
rmk a eyeshadow

チークはこんな感じです。
rmk a cheek
やっぱりラメがあるのですが、アイシャドウとしてはラメが大きいけれど、チークとしてはラメが小さめでした。

色は去年のパレットの二色チークに似てます。単色で使いやすそうだと思います。これは買って本当によかったと思いました。アイシャドウと分かれているのも使いやすいし。

問題はチークとアイシャドウのパレットの模様が全く同じこと。これが使いにくいです。

リップグロスも私の年ではラメが多いように思います。

これは使わずに別の方のところに行くことが決まっています。

唇の上に乗せたら実際にはこんなにピンクがきつくないのかもしれないけれど、なんとなく私にはピンクすぎるのです。昨年RMKのパレットを引き取っていただいた方に聞いてみたら、欲しいということなのでそのまま差し上げることにしました。

B

今日はB(ネイビー)をお見せします!こっちの方が人気だったのでしょうか。rmk b

このネイビーのポーチも無駄にしっかりした作りです。A・Bともにバザーですね。

さて、ポーチの中にこの箱。

rmk b inside

 

まずはアイシャドウ。

rmk b eyeshadow

思った以上にラメが目立ちます。

実際に使ってみると、左下のラメはそんなに目立たないし、むしろ濃紺なのです。

左上は青紫でとっても綺麗ですよ。その右側の白はラメ。これはすっごく細かいけれど、細かなラメなのです。右下は黄みの強いゴールドですね。

なので、左上と右上メインを使っています。締めに濃紺を使いたいのですが、私の場合はアレルギー性結膜炎なものなので、使用できません。

さて、チーク。

rmk b cheek

チークはAがかなりはっきりした色味だったのに対して、こちらは浅い色です。

チークのグラデーションは上の色が少しボケているので微妙です。むしろ、この色とAのオレンジでグラデーションにしたいところです。下の段はハイライトです。

このグロスは使えました。

2013年

pouch

とっても楽しみにしていたコフレでした。テスターが出ていた時期にかウンターに行く機会がなくて、テスターでも見ることができませんでした。

ポーチですが、これ、透明ビニールの下にきらきら生地です。この透明ビニールが安っぽいし子供っぽいし。本当にコフレのポーチは要りません。

がま口だから入れやすいとは思います。けれど、子供っぽいし、がま口が重すぎますしね。

パレット

palette
ぱっと見はかわいいのです。

でも使ってみるとこのアイシャドウとチークのパレットはアイシャドウのラメがきつすぎました。とても細かな細かなラメなのですが、もう少し少ないほうがいいです。

どの色も「最後のひと捌け」に使いたい感じのラメで、パレット全部にこれだけのラメというのでがっかりいたしました。

でも、チークは最高にきれいですよ。ピンクとオレンジでふんわりします。

チークとアイシャドウが別々だったら本当に良かったのです。どうしよう。と思っていたら、ご覧になった方が「どこで買えるんですか?」とかおっしゃったので「完売。私には使いこなせなくて。もらってくれると嬉しい」というとすっごく喜んで下さったのですよ。

お返しがしたい、ということだったのでいろいろと少し用事を頼んでしまいました。

度肝を抜いたのはマスカラ。茶色と思ったら、焦げ茶に金色のラメでした。

リップクレヨン

初代リップクレヨンなのかな。グロスクレヨン(削って使うタイプ)をかなり長く使っていたのですが(ほぼ全色買ったような気がする)、実は必ず皮がむけていました。

初口紅だったものでして、口紅=皮がむけるものというイメージを与えられてしまって、こんなもんだろう、と思って使っていたのですね。でも、やっぱり皮がむけるのは嫌なので、下地を使ったりしたのですが、面倒すぎてグロスとかリキッドを使うようになったのです。なので、リップクレヨンに対する期待値は非常に低かったのです。

いらない。下地はいらないようです。私の唇がむけませんでした。

RUMIKOさん、最後にありがとう!

ぱっと見、ラメが大きい?と思ったのですが、ラメも細かくて品があります。ただ、もう少し赤みの強いピンクの方が好みだったな、とは思うのですけど。これも使えます!

RMKの伊勢丹新宿店限定パレット、買いました!

四月って忙しいですね。毎年思いますが。

もう、くたくた。
体重はなかなか落ちなかった64キロを切りました。

ふらっと伊勢丹オンラインを見たんですよ。
rmk
RMKのパレットがある。ブラッドリー・セオドアとのコラボパレットというもの。あれだけ冬にコフレを買いまくったというのに、このパレットに心をわしづかみにされまして。これ、新宿店限定で発売されて、オンラインに出るでしょって思ってたら見事にオンラインに出なかったんですよ。もう悲しかったなあ。

ほんっとに可愛い。
rmk palette
四月になって突然出てたのかな。いや、三月も出てたの?まあいいや、とにかく、無事に買うことができました。たまたまかなと思ったのですが、なんかまだ残ってますね。みなさん、気付いてないのかな。

個人的にはパウダーと固形のものが一緒にあるパレットって好みじゃないです。パウダーが飛び散って固形の方に入っちゃうから。でも、このパレット、伊勢丹の写真ではわからないかもしれないけれど、上下2段になってるんですよ。下がファンデーションね。なので、ファンデーションを使うときは仕方がないけれど、上のアイシャドウとチーク(というよりハイライターだよね)を使うときはファンデーション部分は閉じられるのがいいと思います。
rmk foundation
さらに、リップも別になってるのでこれもまた良いですね。ブルーのマスカラも一昨年かな、金色のマスカラと比べればはるかに使いやすいし。
しばらくは見ているだけでにまにまして楽しみます!

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RMKのジェルクリーミィファンデーションは冬でもしっとり!

2015年3月 ジェルクリーミィファンデーションを買いました!

少ししっとりタイプにしなくては、と、スックのエマルジョンにするかRMKのジェルクリーミィにするか迷いました。

ここはRMKにしようかとこちらにしました。というのも、2月からいつまで使うかなあと。もう春はすぐそこだし、汗ばむ季節にはパウダーの方が何かと良いので、おそらく今年このファンデーションを夏前に使い切ることはできないと思うのです。

色は103番です。

一つをまるまる使い切れないなら、ポンプ式で、しかも空気に触れる部分の少ないRMKの方がいいのではないかと思いません?

だって、これですよ。
rmk
サンプルを使ったときに思ったのは、しっとり、しかしよく持つなあ、でした。

買って使い続けてみると、確かにしっとりしていてそこそこカバーしてくれるけどなんかテカってる?

「ツヤ」というのがテカって見えてしまいかねないのですね。どのみち人工的なツヤなので見慣れないだけかもしれません。

崩れはヨレとハゲという形で現れます・・・。汗ばむようになったらどうなるかしらね。

2014年8月 サンプルを使いました

RMKのジェルクリーミィファンデーションのサンプルを頂きました。
rmk foundation
色味は102。

RMKでは、103Lがあればこれがベストなのです。102では私には少し明るいのです。

使ってみると、カバー力はそんなにないように思います。

感触はひんやりしっとりと、確かに、瑞々しい感触です。リクイドファンデーションと比べても軽いつけ心地です。

外歩きをしてじっとりと汗をかいたのですが、パウダーではないファンデーションとしては持ちも良いと思いました。
滝汗状態になったらやっぱりだめですよ。

パウダーでは乾燥しすぎる、リキッドは重すぎる、という方には使いやすいファンデーションかも知れません。

RMKのスキンチューナートリートメントは、合うものと合わないものがある

2015年にリニュしたのかな、RMKのスキンチューナーシリーズ。
リニュ後はサンプルを使いました。

リニュ前はミニボトルで。

もちろん乳液も使っていいのですが、乳液は特にはいらないのがRMKのスキンチューナーです。一本で終わるので便利でした。一本で済むのでお手軽というか、時短コスメの一つだと思います。しかし、私の場合は合うものと合わないものがあります。肌が敏感だと思われるなら、ご注意を。

RMKのカウンターにも行ったことがありますが、それほどスキンケアをプッシュされた記憶はないです。でもカウンター、BAさんにもよりますから。オンラインなら、合うかわからないスキンケアをプッシュされることはありません。

2015年2月 スキンチューナートリートメント モイスト

開けると奥にぴりりとした香りがあって、これがジンジャーなのでしょう。
生姜はすきですよ。
rmk
ただ、「ぴりりとした香り」って私には鬼門で、おっかなびっくりつけてみました。

あー。だめだ。かすかにしみます。

しみる=かぶれる、荒れる、というわけでもないのですけれども、「しみるのが好きではない」のです。今回は洗い流しました。

香りが好きなだけに残念な商品でした。

2015年2月 スキンチューナートリートメント エクストラモイスト

生姜の効いた「モイスト」は残念ながら肌に合わなかったので、エクストラモイストもおっかなびっくり使いました。
rmk extra moist

RMKって香料が独特よね、だと思いませんか?しかし、なにこれ!いい香りです。

ローズやゼラニウムなどの精油を贅沢にブレンドしたリラックス感のある香り

とのことですが、上品かつ凛とした香りなんです。テクスチャーがしっとりとしていますけど何より、この香りが良いです。

 

こっちだったら買ってもいいかもしれません。(つまりしみなかったということ)

しかし、香料は飽きると辛いのですよね。

2012年10月 スキンチューナースムーサーモイスト

以前使ったものなのですが、そういえばRMKの化粧水は一本ですみます。

これは、スキンチューナースムーサーモイストです。ミニボトル。

rmk

夏にちょっと油っぽくなった肌には、さっぱりとしていて良かったです。

どうやら、アルコールが入っているようですけれども、これ、本当にアルコール入ってる?という感じです。量が少ないのでしょう。もしくは、作る過程で使っているけどできたものにはアルコール分がほとんど残っていないのかしら。

私は生理直前と生理中は私はとても肌が敏感になってしまいます。普段大丈夫だったものでも使えないことが多いのです。これまでにそのまま使えたのはファンケル。

使用中に生理の時期にかかったのでこのスキンチューナーをおそるおそる試したのですが、しみることもなにもありません。

化粧品は無香料のほうが使いやすいと思うのです。

ミニボトルだと気分が変わって良いのですが、飽きてしまいます。

この化粧水につけられた香りは柑橘系なのですが、甘みもあります。なんとなく、スプライトっぽいのですがもう一つ付け加えるなら人工的な香りなのです。

 

ですので、比較的肌が強くない方がRMKのスキンチューナーに興味を持った場合は、サンプルから入るのがおすすめではないかと思います。

RMK ヴィンテージスウィーツフェイスカラー

私のじゃなくてお姉さまの。
2015年春夏限定のRMKのヴィンテージスウィーツは本当にかわいいですよね。見てるだけでも気分が上がりません?

お姉さまが買ったのはなんとグリーンのウェイスカラー!
rmk
阪急の先行販売で買いました。
阪急百貨店公式通販 HANKYU BEAUTY

あなたどうするのよ。グリーンよ!?ちょっと、そんな歳でもないじゃない、私たち?
と思ったのですが、お姉さまの渡してさっそくおつけになったのですが、透明感が上がっています。おー。

実は、カラーマスカラが欲しいような気がしてきてきてるんですよ。やっばーい・・・

全国発売は1月16日!

RMKのクリーミィポリッシュドベースNはキラッキラ

肌の調子が良くなってきて嬉しい。

頂いたサンプルを試すことができます。

もともとベースはRMKのクリーミィポリッシュドベースを使っていました。値段もお手頃だしね。そのうち、日焼け止めに下地を兼用させるようになり、いわゆるベースは買わなくなったんですよ。

さて、新しくなったクリーミィポリッシュドベースN。これは新しいディレクターのカオリさんも当分リニュしないかな?どうなのかな。

rmk

色は02。

緩すぎず、固くなく。これよこれ。臭いなし(ちょっとアルコールっぽいかな)、刺激なし。重くなく、それでいて乾燥することもなく。この感じが好きで、長く使っていたのでした。いや、まさか、痛くなくて、白くならない、乾燥しない日焼け止めがあるなんて思ってなかったから、本当に日焼け止め代わりに使ってました。休日なんてクリーミィポリッシュドベース一つだけつけてたりしたんですよ。

感覚としては旧製品と変わらない感じです。ただ、旧製品ってこんなにティントたっぷりでキラッキラでしたっけ?んー。もうちょっとナチュラルだったような。

このキラキラ、下手をするとテカリですよ。

しかも、SPF14 PA++は弱いなって思っちゃう。

というわけで、RMKはそろそろ卒業かもしれません。

RMKの日焼け止めも使いましたよ

2014年4月 RMK UV Face Protector SPF50+にリニュしたものを購入しました

これも消費税増税前に購入したものです。

rmk sunscreen

アディクションの日焼け止めがSPF50なのに感触が良いので、こっちはどうかなと開けてみました。

去年までの、SPF43のものと感触が全く同じです。

値段が上がりましたが、量も増えたし、SPFも50以上に上がったのでお得感が上がったように思います。

でも、去年までのものと感触が全く一緒ということは。痛いんですよ。つけたてが。しみる感じなのです。肌荒れ直後なので、当分パスです。

ただ、肌の調子が良くなってしばらくしたら去年までと同様に使えるわけですよ。アディクションを使い終わったらでしょうか。

リピートするのはADDICTIONスキンプロテクターです。
スキンプロテクターは私の日焼け止めジプシーを終わらせた

RMKのトリートメントオイルでぷりぷりと

Wトリートメントオイルを購入しました。
treatment
正解でした。

スリーのSQオイルを買うかなと思っていたのですが、ちょっと似た感じで安かったのでこちらにしました。

香りはSQオイルと比べると人工的です。でも、「嫌だ!」というわけでもないのでまだ許せる。
手触りはさらっとしていて肌馴染みも凄く良いです。
プレケアらしいのですが、私はSQオイル同様、夜に使っています。翌朝いい感じですよ。

香り

オレンジベースの香りです。
同じくオレンジベースの香りだったTHREEコンディショニングSQオイルと比べると、SQオイルの奥にあった苦みのようなサンダルウッド(白檀)がないぶん、オレンジの香りが嫌いではない人でそこまで嫌う人は少ないだろうな、という感じです。

ただ、正直エッセンシャルオイルの香りではなく人工的な香料です。具体的に言ってしまえば、連想するのがバヤリースとかファンタ。そう言うタイプの香りです。もう少し自然な香りの方が私の好みですが、これはこれでありかな。

二層

rmk oil
口を見せたかったのですが、こうやって立たせた方が二層になっているのがわかりやすいですね。「Wトリートメント」というネーミングの理由らしい、水性と油性の、というのが良くわかります。正直、振って使わなければならないのはちょっと面倒。

私の使い方

本来はプレケアらしいのですが、私は夜寝る前に使っています。
一応、化粧水に乳液は使うのです。その最後の最後、寝る前に使っています。左の掌にとって、手を合わせて両掌にオイルをつけて両手で頬を包むのです。

実は、SQオイルやハーバルオイルゴールドと同じような使い方です。

ファンケルのボタニカルピュアオイルは「ラップ効果」として最後に使え、というものでしたが、顔に使うにはちょっと重すぎたのです。でもこのRMKのWトリートメントオイルは非常にさらりとしているので、とても使いやすいと感じました。

これはさらりとしたものが好みか、重ためのものが好みか、という違いでしょうね。

オレンジ

オレンジ(というか、ネロリ)が入っているのですが、買ったときのBAさんは、「ネロリ入ってますが、日にあたって特にしみになりやすいというわけではないですよ」とおっしゃっていました。
私は夜使うので構わないかな。

成分

RMKのWトリートメントオイルですが、成分は何なのでしょうか。

成分:スクワラン、グリセリン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジメチコン、オリーブ果実油、プロパンジオール、香料、水、エタノール、BG、プセウドジマツクバエンシス/(オリーブ油/グリセリン/ダイズタンパク)発酵物、アボカド油、ブドウ種子油、ホホバ種子油、カニナバラ果実油、バオバブ種子油、アルガニアスピノサ核油、マカデミアナッツ油、PG、アカヤジオウ根エキス、キハダ樹皮エキス、ユズ果皮エキス、ローヤルゼリーエキス、マドンナリリー根エキス、オレンジ果実エキス、セージ葉エキス、ブクリョウタケエキス、カンゾウ根エキス、カロチン、フェノキシエタノール

参照
http://www.rmkrmk.com/onlineshop/commodity/115/103005/

気になったのは、香料です。

やっぱりこの香りは精油由来ではなく、香料だったようです。
「水」と「オイル」というのが「Wトリートメント」なのですが、結局「水」とはエタノールだったのでしょうか。
それはそれで良いのですが。

でね。
お友達に試してもらって(量もあるし、少ししか使わないから)一人一週間近く使っていいよ、って渡したんですよ。
その間にねー。

私のはだがぼっろぼろになったんですよ。

手持ちにオイルがなくなっていたからかなあ。
今は肌が戻ってきたのでオイルも再開。やっぱりオイルが必要だったみたいです。

でも、やめ時がよくわかりません。真夏も使うことになるのかなあ。