ルナソルのベースメイクは、使いやすいのでリピートしていました

過去形なのは、リニューアル後に購入していないからです。

私の肌は敏感肌なのですが、ルナソルのプライマー(下地)・ファンデーションともに現品・サンプルいくつか使いました。いずれも問題なく安心して使えていましたよ。(もちろん他の敏感肌の方全員が安心して使えるとは保証しませんよ!)

記事にして写真に残っていたのが、15周年記念のセットのときでしたので、そのときのものを中心に。

ルナソルのカウンターでは、チェッカーで首の色と肌の色を判定して色を選んでくれます。ですので、一番初めに購入するときはカウンターが良いと思います。

ただし、BAさんによってはスキンケアのものごり押ししてくることがありますので、特に敏感肌の方はご注意を。ここのスキンケアものは、荒れたりしませんが好みではありません。

二度目以降はオンラインで購入していました。購入するものはリキッドファンデーションでしたよ。

2014年6月 コントロールベース

ルナソルの15周年セットをカウンターで購入しました。
Lunasol foundation

コントロールベースのカラーチョイスは01。
lunasol base

(なんだか暗い写真になってしまったな。)

これ、さらりんとしていました。少量で伸びがいいのです。

普段日焼け止めを下地にするので下の色を整えるタイプは久しぶりです。肌が少し明るい色になりますよ。

毛穴を、というのは良くわかりません。日焼け止め効果がSPF27・PA++と低めなのが残念です。

日焼け止め効果があまりないので、夏になる前に使い切る予定でしたが、肌の調子が悪化して以来しばらく使っていなかったのでまだ残っています。

コストパフォーマンスは抜群だと思います。

2014年7月 スキンモデリングリキッドファンデーション

スキンモデリングリキッドファンデーションの現品です。色はOC-02。標準色です。
lunasol foundation

冬は乾燥するのでリキッドが良いですよね。夏はパウダーの方が好みですけれども。

買ってから夏までに使い切るつもりだったのですが、使い切れなかったのが残念です。

テクスチャーはしっとりしていたものが徐々に乾燥していく感じです。初夏に使って良かったと思いました。

冷房を入れるとこれは乾燥してしまいます。さらに汗をかくと崩れやすくなってしまいます。今年は涼しいのですが、冷房を入れるようになったら、難しいでしょうね。秋に再び使用します。

カバー力はそこそこといったところでしょうか。私は満足です。

 

2013年9月 スキンモデリングパウダーファンデーション

lunasol

日系のパウダーファンデーションにはなぜかあまり良い印象がありません。

ランコムのパウダーファンデーションの使いやすさと粉の上質さを考えると、日系メーカーはコストパフォーマンスが悪いイメージを持っていました。良いものを探すなら、Suqquクラスですが、ランコムの倍の値段ですから。

サンプルをいただいたのですが、使うまでにちょっと時間があったのは期待していなかったからなのです。
foundation
サンプルを使用した乾燥は、「悪くない」というよりも「良い」。

私は暖かくなると滝汗をかくので、どうしても拭います。

そうすると流石に取れますが、慎重に押さえる程度、もしくは汗ばんだ程度ではあまり崩れません。

鼻はどうしても剥げて、てかりますが、どんなファンデーションでもそうですから。汗ばんだ程度では崩れません。

香料もなく、粉の細やかさもランコムに負けず劣らずです。

仕上がりも「粉っぽさがない」とのことですが、そこについてはあまり感じません。どちらかというと、マットでしょうか。私はパウダーファンデーションにはマットさを求めるので、この仕上がりも満足です。

欲を言えば、もう少しカバー力があれば、と思うのですが、それは下地の使い方でしょうね。

2014年10月 ルースパウダー

サマーキットの中の、ルースパウダーです。
lunasol powder
レビューを忘れていたのですが、たまーに使います。

ルースやパウダーって、乾燥を感じるものがあるのですが、あまり乾燥を感じないかな。

2014年10月 コンシーラーパレット

lunasol concealer
パレットと言っても一色です。二月に購入したファンデーションセットの中のものですから。

筆はプラスチック。でも肌のあたりは優しいです。コシも強いですよ。肝心のコンシーラーですが、きちんとシミをカバーしてくれました。けれど、クマまでは難しいです。

ルナソルのファンデーションキットは良いものでした。

私はルナソルのベースメイクは安心して使えるものでした。ただ、どんな敏感肌の方でも使えるよ!とまでは言い切れませんから。敏感肌の方はくれぐれもご慎重に。

THREEのリキッドファンデーションをリピートしてます

あれ?と思ったのですけど、どうやら、ファンデーションを買った話はしなかったみたいですね。

今私がリピートしているファンデーションはTHREEのフローレスエシリアル フルイド ファンデーションです。名前長すぎ。

THREE

リニュ前(といってもかなり前だけど)もサンプルを頂いて、悪くないなと思ったのだけど、ポンプ式ではなかったんですよ。

今はポンプ式。

THREE ポンプ

肌が乾燥よりで、真夏以外はリキッドの方がいいのかな、と思うのです。ナチュラルで、薄づきなのが好みです。

好みはアディクションなのだけど、あちらはポンプ式ではなくて。ポンプ式ではないリキッドってちょっと不潔な感じがするのは私だけ?

私は202を使っています。滝のような汗をかくとどうしても流れますけど、まだ良いかな。5月、ひょっとすると6月まではこれでいけるんじゃないかと思います。

ランコムのブランエクスペールクッションコンパクトは汗に強い

アットコスメさんに頂いたものです。

ランコムの新作 クッションファンデーション

ランコムの新作ファンエデーション、ブランエクスペールクッションコンパクトのケースとリフィルです。
lancome

ランコムのパウダーファンデーション、マキブランミラクコンパクトをヘビロテしてます。なのでランコムのファンデーションがあたって本当に嬉しかったのです。

リフィルはこんな感じ。
refill

ケースにセットするとこうなります。
set

結構、でかいです。

このクッションというよりも、スポンジにリキッドファンデーションが浸してあるのです。

色味はBO-01。このファンデは色のバリエーションがあまりなくて、二つしかないんです。もう一つはO-01。二つの色味しかないということは、おそらく薄づきなんだろうな、と思うと、かなりの薄づきでした。とーってもいい感じ。カバー力に優れたファンデーションってそれはそれでいいのですが、好みは薄づきなもの。

ただ問題が一つあって、臭い。香料が気になります。強く遠くまで香るものではないのですが、強烈。パウダーは無香料なのになあ、ランコムは。

せっかく頂いたのにこの点は残念でした。

汗に強いのがメリット!

これ、3月に頂いて使い始めたときは微妙だと思いました。

しかし、実はこれ、ものすごく良かったのです。
set
匂いが微妙だと思ったんですが、慣れます。

薄づきなのも私の好みです。

何がいいって、汗に強かったのです。

真夏はさすがに無理ですが、今歩くとまだ水っぽい汗をかくことが多いんですね。このファンデーションを使うとそこそこ持ちが良いのです。

最近はクッション(というかスポンジ)からパフにあまり移ってくれなくてねえ。それで、スポンジをひっくり返してつかっています。もうそろそろ終わりです。

冬に使いたいとはあまり思わないんですが、春や秋にはつかいやすいとおもいました。

阪急百貨店公式通販 HANKYU BEAUTY

スックのベースメイクは敏感肌でも問題なく使えました

敏感肌だとあまり重たいメイクはしたくありませんよね。
それでも、「隠したい」こともあります。

私はスックのライティングリキッドという、限定品の下地だけですませたこともあります。

ファンデーションそのものもサンプルで使用したことがあります。結構、カバー力がありました。わたしにとっては、ニキビになったりかぶれたりすることなく使うことができました。

2015年6月 ライティングリキッド(限定品)

ライティングリキッドのサンプルを頂いて、おそるおそる試してみたらしみないんですね。
suqqu
それで現品買いをしました。肌荒れの時期にはこれだけで済ませていたようなもので、もう使い切ってしまいました。

SPF25・PA++しかありませんが。

なんだかんだ人にお会いするでしょう。肌がボロボロで隠したいけれど、がっつり塗るとますますぼろぼろになりそうで怖いのです。

それでずっとライティングリキッドを使っていました。

体調が芳しくなくて顔色も悪いのですが、ピンクなのでぱっと顔が明るくなると思いたいです。

キラキラが少しあるので、大きな皮むけは隠せなくても小さく荒れているのくらいは隠れるんじゃないか(と思いたい)のです。

その上に軽ーくランコムのパウダーファンデーションを被せるだけで終わらせていました。限定品ではなくて通常商品になってくれるとありがたいです。

スックを買うなら
大丸松坂屋<SUQQU> ←スックの場合は、係の方が凄く丁寧に送 ってくれるので大丸が好き!
東急百貨店ネットショッピング
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ファンデーション

スックのファンデーションも全てリニューアルに入るのではないでしょうか。以前のものをサンプルでいただいているのでまとめておきます。

フレームフィックスモイストパクトファンデーションの現品

お姉さまのもの。

サンプルを頂いたのですが、珍しくお姉さまが「サンプル頂ける?」と。
色が気になったんだそうです。頂いた色は102でした。

「101、かな」ということで、101を購入しました。
suqqu foundation
私には絶対白すぎる色です。

でね、ケースも一緒に買って頂戴、ということだったのですが、スック、ファンデーションのケースにもカバーつきなのですね・・・。
suqqu case
これがぶ厚い&大きいので、私には使えないと思いました。

お姉さま曰く、「色は101と102の間くらいだったかなあ。でも、肌がしっとりして、崩れにくいし、気に入ったわあ」でした。

2013年6月 デュアルエフェクトパウダーファンデーション

スックのデュアルエフェクトパウダーファンデーションのサンプルを頂きました。
dual effect
色は003。

細やかなパウダーで感動ものです。

二色あります。リフィルでは薄い色が多めで濃い色が少なめです。サンプルでは等量なのですけれども。

濃いめの色でシェイディングまでできるのですね。こういう二色のファンデーションは初めて使ったのですが、悪くないようです。

薄い色は毛穴皮脂、濃い色は乾燥対策、と処方が変えてあるのだそうです。これが良いのでしょうか。汗に強いと思いました。

実は6月の今ですら顔にぐっしょり汗をかいてしまいます。今年は湿度が低いのでまだいいのですが。崩れにくいのがすごくいいなと思いました。

2013年5月 フレームフィックスモイストパクトファンデーション

昨年いただいていたのですが、使い損ねていたスックのモイストパクトです。
suqqu

正直にいうと崩れやすかったです。

暖かくなったので、微かに汗ばむようになったのが原因でしょう。空気はまだ乾燥していますが、暖かいと汗をかいてしまいます。

冬に使っていれば満足できたかもしれません。時期を間違えたのでしょう。

最近使い終えたのがRMKのクリーミィファンデーションでした。クリーミィファンデーション単品使いよりもはるかに崩れやすいです。もともとクリーミィは汗ばむときには、私はどろどろになってしまうので使えないのでした。

foundation

つけたてはしっとりしているのですが、重くないのがとても良かったです。しかも、カバー力があるので使う量が少なくてすみます。この二点はすごくいいと思いました。

時期を間違えたのが良くないのでしょう。

2013年4月 フレームフィックスクリームファンデーション

暖かくなる前に使い切らねば、といただいていたスックのフレームフィックスクリームファンデーションを使いました。

cream foundation

色は102。私には白いというか黄色すぎるというか、102を塗った肌色はそれはもう生気を失ったようです。

けれど、色むらや小さなしみはほぼ完全に消してくれます。ラスティングパクト、モイストパクト、と使いましたが、私の肌の上で一番カバー力を発揮したのがこのクリームファンデーションかもしれません。

ラスティングパクト、モイストパクトともに薄付きなのでそれほどカバー力を感じません。

正直にいえばクリームファンデーションは厚塗りすれすれです。ただ、これは一度に使ったサンプルの量が違う可能性が大です。

コンパクト形式の「パクト」シリーズは7回使えた私なのです。クリームファンデーションのパウチは量が多いと思いながら1回で使い切ったのです。だから、厚塗りすれすれと思った可能性がありますし、だからこそ、カバー力を発揮したのでしょう。

そしてカバー力があるからこそ、生気を失ったように見えるのでしょうね。アイメイクは別にしても口紅にチークは必須だと思います。そうじゃないと本当に「厚塗り」になります。

実は、そろそろきちんとコンシーラーを使わねば、と思っています。

しかし、私は夏は顔から滝のように汗が出るなのです。なのでコンシーラーを使うとコンシーラーが白浮きすることがあります。でも、これくらいカバー力があると、コンシーラーいらずかもしれません。

というのが、これがつけたときのインプレッションです。

夕方になると、汚い。

まず、毛穴落ちしてしまいました。

そして、目元がよれてしまい、溝ができた。まるでシワです。くちもとの豊麗腺もくっきりとしてしまいました。

汗はかかなかったので、剥げたわけではないのですが。もっと寒い時期に使えば良かったのでしょうか。色さえあっていれば、これ、いいじゃん?と思っていたので残念です。

2012年11月 ラスティングパクトファンデーション

suqqu

BAさんが選んでくださったのはフレームフィックスラスティングパクトファンデーションでした。

選んでくださった色は003。サンプルを下さったのですが、202でした。003はサンプルがないようです。

foundation

Suqquのオフィシャルサイトで色チャートを確認すると、202でも、102でも、という感じですね。102よりも003は色が暗く、暗さでは202に近く、黄味の強さではまだ102の方が近いようです。

 

SPF30・PA+++、というのは良いですね。「汗や皮脂によるヨレ・くずれを防ぎ、光の反射で毛穴が目立ちにくい肌に仕上げる」というようです。

問題は汗です。

「溶けない」わけではありません。「どろんどろん」にはならないようです。

長時間歩いて汗をかいたとき、ティッシュで顔を押さえると、RMKのクリームとリキッドのミックスではどろんどろんにファンデーションが取れますが、ラスティングパクトファンデーションではそこまではいきません。

寒い日なら、鼻のファンデーションが少し落ちる程度です。パウダーを使うとその落ちがより緩和されるように思います。

伸びはすごく良いです。粒子も細かいし。ここは値段が値段なのでそうでなくては困ります。毛穴も隠れ、チークを入れればしみも目立たなくなりますしね。

私はパウダー以外のファンデーションでは刺激を感じることもあるのですが、ラスティングパクトファンデーションでは刺激を感じませんでした。

なかなか悪いものではありません。

RMKのジェルクリーミィファンデーションは冬でもしっとり!

2015年3月 ジェルクリーミィファンデーションを買いました!

少ししっとりタイプにしなくては、と、スックのエマルジョンにするかRMKのジェルクリーミィにするか迷いました。

ここはRMKにしようかとこちらにしました。というのも、2月からいつまで使うかなあと。もう春はすぐそこだし、汗ばむ季節にはパウダーの方が何かと良いので、おそらく今年このファンデーションを夏前に使い切ることはできないと思うのです。

色は103番です。

一つをまるまる使い切れないなら、ポンプ式で、しかも空気に触れる部分の少ないRMKの方がいいのではないかと思いません?

だって、これですよ。
rmk
サンプルを使ったときに思ったのは、しっとり、しかしよく持つなあ、でした。

買って使い続けてみると、確かにしっとりしていてそこそこカバーしてくれるけどなんかテカってる?

「ツヤ」というのがテカって見えてしまいかねないのですね。どのみち人工的なツヤなので見慣れないだけかもしれません。

崩れはヨレとハゲという形で現れます・・・。汗ばむようになったらどうなるかしらね。

2014年8月 サンプルを使いました

RMKのジェルクリーミィファンデーションのサンプルを頂きました。
rmk foundation
色味は102。

RMKでは、103Lがあればこれがベストなのです。102では私には少し明るいのです。

使ってみると、カバー力はそんなにないように思います。

感触はひんやりしっとりと、確かに、瑞々しい感触です。リクイドファンデーションと比べても軽いつけ心地です。

外歩きをしてじっとりと汗をかいたのですが、パウダーではないファンデーションとしては持ちも良いと思いました。
滝汗状態になったらやっぱりだめですよ。

パウダーでは乾燥しすぎる、リキッドは重すぎる、という方には使いやすいファンデーションかも知れません。

ランコムのパウダーファンデ マキブランミラクコンパクトをヘビリピです!

パウダーファンデーションで長く使っているのがこれ。ランコムのマキブランミラク。普通すぎて書いていなかったことに驚き。そろそろリニューアルではないでしょうか。
lancome

サンプルで使ったルナソルのパウダーも良いし、アルビオンのパウダーだって負けてない。スックのパウダーは最高。アーデンだって良かった。

でも、パウダーで何度も買うのはランコム。何が何でも絶対ランコムじゃないと嫌。

理由はこのコンパクトなパレットです。持ち歩きに良いんですよ。凄くうすくてかさ張らない。香料もないし、粉の細かさ!この値段でこの細かさはすごく良いと思います。

買うのは免税店でリフィルだけという感じですが。色も合わせてくれますしファンデーションは出発時に日本の免税店で買うのが今のところベストだと思うのです。

しかし、機械がなくてデパートです。日本の。

ランコムのパウダーファンデーション、マキブランミラクコンパクト。
lancom
もうそろそろ粉を吹いたようになってしまうのかな、と思いつつも、底が見えてるランコムのファンデーションは持ち歩けません。ランコムのファンデーションってどうしてこんなに壊れやすいのでしょう。

底が見え始めたパウダーファンデーションは崩して別のケースに入れて、家でブラシでつけるが一番だと思うのです。(でも、ルースパウダーなみにあるんですが。どうしよう?)

それにしても、持ち歩き用のファンデーションってどうしても必要なので買わないわけにはいかなかったのです。
色は毎度おなじみO−01です。

これまでいろんなブランドのパウダーファンデーションのサンプルを頂きました。私はファンデーションは無香料でないと嫌です。日系のファンデーションって無香料が多くて、案外粉も細かくて出来が凄くいいんです。ルナソルとか良いと思いますよー。安いし。

それでも、ケースの薄さと持ち運びのしやすさからパウダーファンデはランコムに限るなあと思うのです。

阪急百貨店公式通販 HANKYU BEAUTY

アディクションのティンテッドスキンプロテクター

ADDICTION
アディクションのコフレの中の一つです。これは日々ガンガン使っているのでもうほとんどありません。

ティンテッドスキンプロテクターです。ハーフサイズの15ml。

百貨店でアディクションを買うとサンプルを入れて下さることがあるのですが、その番号は03です。おそらく標準色が03なんでしょう。それで悪くない、と思っていたので03を買うつもりだったのです。けれど、そのとき選べたのが03よりも薄い色の04だけだったので自動的に04になりました。がっかりしながら、どうせアディクション、うす付きだしね、と買ったのです。

実際には一度完売した後、数日後に03も選べるようになったお店もあったので、もう運としか言いようがないです。
正解。
今の私の肌には04の方が合いました。色味がちょうど良かったので、これ一本で終わらせる日もあります。脂っぽさを感じないさらりとした仕上がりも好み。SPF50+にPA+++と日焼け止め効果もばっちりだし、もう汗をほとんどかかないのでこれで汗の心配はいらない。ただ、崩れます。すごく、崩れます。なので、夏には使えません。

朝これを使って、そのままバッグにポン、で出張にも行けます。素晴らしい。フルボトルで買うかな。どうしようかな〜

キッカの ソリッドファンデーション

サンプルを頂きました。三角スポンジも一緒に。
chicca
色はイエローベージュ02。私には少し黄味が強かったかな。

三角スポンジですが、私はドラッグストアでよく韓国製の三角スポンジを買います。無印のものと比べると密度がなくってすぐにへたるのですが、毎回捨てられるほど気安く使えるものです。

このキッカのスポンジはめちゃくちゃ高い。無印のものよりもはるかに高い。でも、高いだけあって良くデザインされています。まず、背が高いから持ちやすい。しかも、密度があるからへたらないし潰れないからより持ちやすく使いやすい。カーブになっていて肌にあてるところを調節しやすい。とまあ、すごく便利で使いやすく作ってあります。

シュウウエムラのリキッドファンデーション

shuuemura
いただいたパウチサンプルです。

とろみの少ない、さらっとしたファンデーションです。
香料もないし、刺激もないです。この点凄く良い。
うす付きです。仕上がりも比較的マットめなので、リキッドで不自然なツヤが出たりしないのもいいですね。
つけ心地もとても軽いし。汗をかかない時期に試したので、汗に強いかわからないのです。
でも、使えそうなリキッドファンデーションがもう一つ見つかって良かった〜

アーデンのミネラルファンデーションは薄づきで肌が荒れていてもOK

arden

エリザベス・アーデンのミネラルファンデーションです。アメリカ出張中に買いました。今、日本国内で買うとすると、アーデンは免税店だけでしょうか?好きなんだけどな、アーデン。

細かな粒子ですが、肌が荒れていても使えるので(がさがさに見えるけどね)、たまに使っています。使い切ってからスックにのデュアルエフェクトファンデーションに行くか考えています。

削りだすタイプ

ぐるっとまわしたら、ファンデーションが削りだされて出てくる、という仕組みです。

パフでつけるのですが、このパフの質が悪い悪い。でも、パフがないと、出しすぎたファンデーションがこぼれちゃうし。重いし、かさばるので持ち歩きにくいのです。だから、持ち歩きには薄いランコムに限ります。

elizabeth
ただ、すごくいい点があるんですよ。

これ、深めのお皿になってるでしょ。で、この上にパフを乗せるんです。そうすれば(まったく、というほどではないのですが)、少々お皿に粉があっても大丈夫。パフがあっても持ち歩いたら粉が出るので携帯には向きません。

どうするのか、というと、割れたパウダーファンデーションとか、色が合わなくなってきたファンデーションを入れればいいんです。パフでバフバフつけていけばいいし。資生堂のブラシでかき回しても、浅いお皿なら飛び散るところが、お皿が深いから飛び散りも少ないです。

本来とは別の使い方ですが、こんな使い方もある、ということで。