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クレンジングミルクはコットン必須なので、私は使わなくなった

フランスではメイク落としはミルクのみ!その後に洗顔もしない!というようなの、たまに見かけますが、私はそれは私の肌には逆に負担がかかるのでは?と思っています。しかも、彼らの肌は基本シミだらけだし、しわくちゃです。クレンジングミルクで洗うからそうなるんじゃないかとすら思ってる。

その理由は、クレンジングミルクを実際に一本使ったから思うんです。

ある冬、スリーのバランシングクレンジングミルクを使いました。
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これです。

開けたときに漂ういつものバランシングシリーズの、ローズマリーとシトラスの香りです。大好き。

サンプルを頂いて使うと、なじませるとライナーもマスカラも一気に落ちたので購入しました。

ただ、コットンで使うのが前提です。

しばらく使っているうちに印象が変わってきました。
コットンでこすることになってしまうんですよ。こするのは如何なものかと思う。特に我々、肌の強くない人には逆に負担じゃないの?って。

だから、このクレンジングミルクはあまりメイクをしないときに使っています。ゆっくりとなじませてからお湯で落としていきます。やっぱりクレンジングオイルの方がすばやく落とせると思います。

それで、これ以来メイク落としはミルクではなくてオイルかクリームを使うことにしています。肌への負担がより低いのはクリームだとおもいます。

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