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エリクシールシュペリエルの日焼け止め、デイケアレボリューションは敏感肌でも使えるの?

自分でキットを購入したり、サンプルキットに応募して当てたりして、何度かデイケアレボリューションはミニサイズで使っています。

肌の状態が良くても多少しみるので、私は自分用に現品購入することはないと思います。価格帯からしてボディ用にしてしまうのはもったいないです。

なお、しみたからといって、赤くなったりかゆくなったりかぶれているわけではありません。またもっとしみる日焼け止めはいくつもありました。

私にとってはしみない日焼け止めが他にもあるので、しみる=使用感に違和感があるものを買ってまで使う必要がなくなりました。
アディクションの日焼け止めスキンプロテクターは、私の日焼け止めジプシーに終止符を打ちました

2015年7月 デイケアレボリューションW+Ⅱ

サンプルキットをいただいたエリクシールシュペリエルの日焼け止めです。デイケアレボリューションW+Ⅱでしょう。
デーレボ

ほら、私汗をかくので塗り直すんですよ。それで本当にあっという間に使ってしまいました。

そんなにさらっとしたものでもないのですが、夏は外に出るとそれだけでべとついてしまうんですよ。なので、こんなものかと。

全く焼けないというわけでもないし、昨年からどう変わったのかもいまいちよくわからないのですが。ほんのかすかにしかしみなかったのもよかったです。その点、以前のものよりも改善されたということなのでしょう。

サンプルをありがとうございました。

リニューアル前の以前のもの

以前のものはSPF30のものも含めて良い印象を持ちませんでした。

2013年11月 エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション2

daycare
エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション2です。

香りはシュペリエルのさっぱりタイプ、ホワイトと同じです。
黄色っぽくどろっとしたところも、さっぱりタイプと同じ。

さっぱりタイプがなぜかニキビを作ったのに対して、こちらはさほど過剰とも思いませんでした。刺激も感じていません。

そういえば、ホワイトもしっとりタイプの方が相性が良かったんですよね。なんでだろう。

使っている時期が違うということもあると思いますけれどね。よくわからないけれど、「しっとり」「さっぱり」にこだわらず、自分の好きな物を使えば良いのかな、と思うようになったのです。

黄色い色が肌の色を変えることもない、というカバー力のない下地として使っています。

2013年10月 エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション1

トライアルキットの中のものです。
daycare301
エリクシールシュペリエル デーケアレボリューション1です。

香りはエリクシールホワイトのデーケアレボリューション二つと同じ。と思います。ずいぶん時間が経ってしまっているので正確にはわかんないな。やっぱりあまり好きではないです。フルボトル一本使えば慣れるかもしれないけれど。

どろりとしていて、肌での伸びはとてもいいです。そして、黄色いですが、私の肌が黄色っぽくなるということもありません。なので、下地に使っても色が変わることはありませんでした。

痛みも感じず、良いな、と思ったのですが、おそらく私の肌には過剰なのでしょう。今度はニキビができるようになってしまいました。

2013年8月 エリクシールホワイト デーケアレボリューションⅡ

しっとりタイプです。
elixir white2
これも、トライアルのものです。
daycare2
非常に緩めのテクスチャーはさっぱりタイプと全く同じです。本当に日焼け止めではなくSPF50+ PA+++の乳液と考えた方が良いのかもしれません。

さっぱりタイプがかなりしっとりとしていたのに、あれ?覚悟して使ったせいかさほど重く感じません。

さっぱりタイプでは、目元にすぐにはしみない代わり、痛みが少し長め、と感じました。

このしっとりタイプ、あまりしみません。

2013年8月 エリクシールホワイト デーケアレボリューションⅠ

さっぱりタイプ(Ⅰ)の日中用乳液兼日焼け止めです。
exlxir1sappari
ワタシプラスで買ったキットの中のものです。
daycare1

daycare
テクスチャーは非常に緩め。

チューブに入っていたのでもう少し固いのかと思っていたので、ちょっとびっくり。確かに「日中用乳液」ですね。SPF50+ PA+++なのでむしろ「日焼け止め」と思っていたのですが、乳液と考えた方が良いのかもしれません。

私は資生堂系を使うことは少ないのですが、その理由は香料。香料がきついんですよ。これももれなくきっつい香料が入っています。気にならない方には良いんでしょうけど、私は苦手です。

さっぱりタイプですが乾燥することもないです。きしきしすることもないし。やはり、「乳液」。油っぽさはないのですが、オイリーな方には重いのではないかと思います。

RMKは目元ではつけてすぐにしみて、すぐに痛みがとれます。
こちらは目元にすぐにはしみない代わり、痛みが少し長めかも。

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